思い悩みこまったときは、まず相談しましょう

こんにちは。

今回は、色々と思い悩んだときはどうするべきか?

について掲載していこうと思います。

結論ですが、無理せず休む。そして誰かに相談する、です。

休暇と相談

ストレス社会の現代では、様々な要因から、思い悩んでしまうことは、誰しもあると思います。

そんな時に、一生懸命踏ん張って我慢しても、おそらく改善は出来ないと思います。

まず行うべき事は、休む。

とにかく頭を空っぽにして、のんびり出来る時間を作ることが大切です。

余裕があるのでしたら、旅行に行って、宿でのんびり過ごしても良いかと思います。

余裕なんてない、と言う方は、先ずは頼りになる知人に相談しても良いです。

公的機関に連絡し、相談にのって貰うことも、アリだと思います。

一人で抱えない

結論、抱え込まない!と言うことが重要となってきます。

イヤ、そんなこと言ったって働かないと食べていけないし、会社は首になるし。。。

確かにおっしゃる通りだと思います。

しかし、考えて欲しいのですが、その状態のまま、毎日務まるのか?

と言えば、おそらくは「ノー」なのだと思います。

だとすれば、最優先すべきは自身が元気になることが、最も行うべき行動ではないでしょうか?

幸い日本という国は、国の制度で飢え死にすることは、よほどでないとあり得ないと思います。

その制度を活用し、元気になったら再スタートする。

長い人生ではアリなのではないかと思います。

ステータスに縛られるかは。。。

勿論、今のステータスはなくなるかもしれません。

そのステータスに縛られて、ギリギリの毎日を送るのはしんどいとおもいますよね。

現在は、自宅でもその気になれば仕事が出来る時代となりました。

スマホにPCと、ネットがつながる状態であれば、出来る案件は無数に転がっています。

その気になれば、本人自身がフリーランスで仕事を受注可能な時代になりました。

最初は上手くいかないかもしれませんが、これなら縛られることが無くなります。

自身のペースで(納期は別ですが)仕事を行う事が可能になると思います。

スキルがあれば、フリーランスで稼いだ方が、全て自身の糧になるとおもいますよね。

そのためにも、休むときには休み、公的機関を頼って相談する。

余裕があれば、スキルアップの学習を行ってもみる。

旅に出て、新しい発見に出かけても、良いのではないでしょうか?

お金?健康?

お金がないと生活できませんが、それ以上に健康でないと、働くことも出来ないと思います。

お金で医療を受診することは可能ですが、お金で健康を買い求めることは出来ないのです。

このことは頭に入れて置いてほしいものです。

それでは、更に深掘りして、思い悩んだ時に行う事について、書いていこうと思います。

しっかり睡眠をとる

睡眠がしっかりとれないと、本来は回復する時間で、思うように回復できず、睡眠不足に。

睡眠不足での思考は停止しているのと同じです。

アルコールが入った状態に似ているとも例えられます。

この状態が続いていくと、ミスは連発するし、思考停止になったりします。

思ったように頭もカラダも動かなくなります。

結論として、しっかりと睡眠をとることは重要な事だと思います。

良く眠れるように、快適な空間を作ってあげることも大切だと思います。

運動が可能なら軽く行ってみる

近所のお散歩でも良いし、ウォーキングなど軽い運動はリフレッシュ効果もあります。

あまり深く考えず、町並みを観たり、景色の良いところを散策しても良いかと思います。

軽く汗をかくと、気持ちよい物です。

お散歩してカラダを使えば、使った分だけカロリーを欲します。

ご飯も必然的に美味しくなりますよね。

運動による適度な疲労は、睡眠にも好影響となると思います。

カラダが疲労すると眠くなるのは人間の本能ですよね。

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余計な情報を入れすぎない

現代社会はあらゆる物がそろう便利な時代です。

テレビに音楽に映画にパソコン、スマホに、、、、、、

1日に浴びる情報量は、人間の脳に対するキャパを、軽く超えてしまうことが良くあります。

そうなると、当然ですが、疲労は増してしまいます。

そして、思い悩む原因となるのです。

カラダを使った肉体的な疲労とは別で、情報を浴びすぎるのはマイナスの疲労になります。

時には、SNSやテレビやパソコンのない、アナログな時間を取り入れてはいかがでしょうか?

食事に気をつける

生活が乱れるときには大概といって、食事、つまり食べる事に関して乱れることが多いです。

よくある過食症や拒食症。

こうなったら、専門機関にかかることが重要となって行きます。

早期に医療機関に相談しましょう。

そうなる前に、食事に関しては3食を規定値の範囲でしっかり食べる。

夜遅くに食べないなど、ごく当たり前のことを行う事が大切なのだと思います。

一度ずれた習慣が出来てしまうと、なかなかもとに戻りません。

健康なうちから、気を配ることが大切なのだと思います。

思い悩みこまったときは、まず相談しましょう、まとめ

なんだか最近調子が悪いな、、、と思い、異変を感じましたら自身で抱え込まない。

知人でも、公的機関でも、まずは気軽に相談することが、解決の一歩なのだと思います。

お読み頂きありがとうございました。

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